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数独日誌070818

数独の楽しさは何でしょうか?私はヒントがどんどん波及していくところ、解くスピードに関係ないところ(数独の大会というと早解きが主流のようですが、縦列、横列、ブロックが揃うと1~9までの数字を確認しないと気が済まない私は、早解きは苦手です。目も疲れそうだし)

解き方の手筋が多彩なところ(最近になってやっと使えるようになった手筋もあります)、推理が連続するときのスリル、きっかけを見つけた時の喜び、後半の、数字がサクサク埋まる時の爽快感などでしょうか。

 パズル類は割と好きな方でしたが、ここまでハマッたパズルはもちろん初めてで、普段数独の本を持ち歩いている私は、何か待ち時間ができても全く苦にならなくなりました。

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